「歯周外科ベーシックセミナーDVD
~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」では、

歯周外科治療を導入するために必ず知っておかなければならない、
歯周病治療の流れ、目的、心得、器具の説明などの基礎概要から、

臨床で切開、剥離、縫合の歯周外科治療を行うための基礎治療法やパターンを
非常に数多くレクチャーしてくださっています。

また、実際、豚顎の骨を用いての実習も撮影していますので、
メスの使い方、縫合での結び方、組織付着療法、切除療法などの
細かな部分もリアルにご覧頂けることができます。

歯周外科治療の一連の流れやポイントを大変わかりやすく
レクチャーしてくださっていますので、

歯周外科治療の導入をお考えの先生から、歯周外科のさらなる
レベルアップをお考えの先生は、必見の内容となっていますので、
是非、このノウハウを受け取っていただき、患者さんへの治療にお役立てください。


先生、こんにちは。
デンタルビジョンです。

さて本日は、歯周外科治療が初心者の先生、または苦手な先生でも、
明日から治療に踏み出せるだけの知識と技術を学んでいただける
素晴らしい歯周外科治療のDVDをご紹介させていただきます。


日本歯周病学会より、歯周病治療の専門性が高いと評価されて、
歯周病専門医として正式に認定を受け、

さまざまな症例に対する治療はもちろんのこと、
患者さんへの配慮や歯科医の考え方などの部分も踏まえた非常に幅広いノウハウを、

多くの歯科医の先生方に伝え続けるご活動をされている、
福岡県大野城市の安東歯科医院、歯学博士 安東俊夫先生による、


「歯周外科ベーシックセミナーDVD
~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」
です。


安東先生は2005年より日本大学松戸歯学部生化学、
分子生物学講座にて遺伝子とインプラント性状の研究をおこなわれ、

英文での研究論文が日本口腔インプラント学会誌に掲載されて、
その論文を主論文として日本大学講堂にて歯学博士号を授与されています。


このような高レベルの専門性をお持ちの安東先生より、
歯周外科治療が初心者の先生でもすぐに理解していただくことができ、

尚且つ、歯周外科治療をすでに導入されている先生でも、
確実に次のステップアップとして勉強していただけるセミナーを
2日間に渡って開催されました。

そして、その当日の模様を収録したのが、今からご紹介させていただく
「歯周外科ベーシックセミナーDVD
~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」

となっております。

では、DVDの詳細をお話させていただく前に、
まずは、安東先生のプロフィールからご紹介させてください。


では、お待たせ致しました!

今から、「歯周外科ベーシックセミナーDVD
~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」
について詳しくお話させていただきます!


歯周外科治療の重要性を理解されているにも関わらず、
導入を躊躇されている先生、もしくは、基礎的なことは習得しているが、
なかなか臨床に導入できていないという先生もいらっしゃると思います。

もしかすると、「歯肉を切る、顎骨を切除する」といった外科処置に、
少なからず恐怖心を抱いているのではないでしょうか。

また、解剖学的、組織学的な知識不足で、実際どういった方法でメスを使って
処置をおこなえば良いのかわからないと思われている先生もいらっしゃると思います。

しかし、このDVDでは、そのような不安やお悩みを解消し、
先生が自信を持って歯周外科治療を臨床に導入することができるノウハウを、
しっかり学ぶことができる内容となっています。


講師の安東先生が歯周外科治療の基本知識はもちろんのこと、
歯周病の成り立ちや歯周組織の解剖学的特徴まで、
じっくりと解説してくださっているのですが、

それ以外にも、治療によって改善される具体的な症例や、
治療を効率的に進めるためのコツ(カラーコードによる器具の色分け等)まで、
丁寧に教えてくださっています。


ご存知の通り、歯周病治療をおこなう上で、
全ての患者さんの症状が基本治療だけで解決するとは限りません。

ですから、歯周外科治療の知識とスキルを習得しておけば、
先生自身の治療方法に幅が出ますし、何よりも患者さんに対して
より良い治療法を選択でき、お役に立つことができると思います。


しかし、歯肉にメスを入れたり、必要に応じて骨を切除することがあるので、
患者さんに、「どうしてそこまでしなければならないのか」
と、疑問に思われる場合もあります。

ですから、患者さんに歯周外科治療を提案する場合、
「まずは患者さんにきちんと説明をして同意してもらう」ということが
大前提で必須となります。


このような場合、先生ならどうやって、
患者さんに歯周外科治療の必要性を説明して治療方針に同意してもらいますか?

言葉だけで患者さんを納得させることができる先生もいらっしゃるかもしれませんが、
まずは、「患者さんを納得させる判断材料」というものが、
必要不可欠になってきます。

その場合、一番大きな判断材料となってくれるのが
レントゲンと写真です。


その写真とは、

・正常な歯周組織のX線像
・デンタル10枚法
・5ブロックの口腔内写真


です。

そして、これらを自分できちんと撮影するということが重要であると
安東先生はお話されています。




歯周外科において重要なのは、実はメンテナンスです。

たとえば、歯周病基本治療では、SRPによって根面を滑沢にし、
バイオフィルムを極力減らしていきます。

炎症の原因が取り除かれることによって、
歯周組織の病態も治まっていくことでしょう。

しかし、患者さん自身のオーラルケアが不十分であったり、
歯周病のリスクファクターである喫煙習慣などが改善されていないと、
すぐにまた病態は悪化していきます。

ですから、数ヶ月に一度のメンテナンスを受けてもらい、
再び口腔内の衛生環境が乱れぬよう、サポートし続けることが肝要なのです。

特に、歯周外科を施した場合は、メンテナンスが最重要となります。

なぜならば、歯周外科処置の多くでは、
術前よりも歯肉が下にさがります。

その状態でバイオフィルムや歯石などが沈着すれば、
治療を施す前よりも致命的な病態を招くからです。

そういったことから、歯周外科処置を行う場合には、
確実にメンテナンスをおこなっていけるような患者さんを
選択しなければいけません。

なぜなら、メンテナンスが継続できなくなると、
歯周外科治療が結果的に失敗に終わる可能性が出てくるからです。

そこで重要となるのが、先生と患者さんとの相性なのです。

安東先生はセミナーで、そういった先生と患者さんとの関係性についても
教えてくださっていますので、是非、ご覧いただきたいと思います。



歯周外科で必要となると手技は、切開、剥離、縫合の3つです。

簡単にいうと、「切って開いて閉じる」ということなのですが、
これをいかに正確で緻密におこなうかが、歯周外科治療では重要になってきます。

今回、ライニングやディープニング、ソーイングモーション
などの切開の基礎中の基礎から始まり、切開の種類や切開線のバリエーション
などについても安東先生が詳しく解説してくださっています。


また、実際に安東先生が処置している動画をもとに、内斜切開や外斜切開、
減張切開といった、基本手技を説明してくださっています。

特に、全層弁と部分層弁の解説は明瞭で、術式の難易度や血液供給が
有利か不利といった違いを、しっかりと理解していただくことができます。


縫合に関しては、下記の8つを丁寧に説明してくださっています。


これらは歯周外科治療をおこなううえで必要となる手技ですが、
このDVDでは、安東先生の解説と実習の映像を見ながら
しっかり学ぶことができます。

また、治療を締めくくる「結紮」も、
「男結び・女結び・外科結び・三重結び」の4つが解説されているのですが、

いずれも、注意点やちょっとしたコツも踏まえながら、しっかりとレクチャー
してくださっていますので、是非、チェックしていただきたいと思います。


さらに、これら「切開、剥離、縫合」について、
豚の顎骨を用いた実習で、手技の難しさや注目すべきポイント、
初心者がやりがちなミスなどを、

プロカメラマンによる臨場感あふれる映像から深く学べるのが、
非常に大きな見所の1つとなっているので、
是非、チェックしていただきたいと思います!




歯周外科治療は下記の4つに分けることができます。

・切除療法
・組織付着療法
・歯周形成外科手術
・歯周組織再生療法


セミナーでは、上記の中から歯周外科治療の基礎となる、
切除療法、組織付着療法、遊離歯肉移植術の3つについて
学んでいただくことができます。


例えば、組織付着療法というのは、どんな先生でもおこなっていただける
歯周病の基本治療の延長のようなものですが、

骨切除をおこないませんので、患者さんへの負担も少なく、
非外科療法の効果をさらに高めるためにおこなわれる歯周外科処置です。

術式に関しては、セミナーでは、アクセスフラップが解説されています。

これは最も簡単なフラップ術で、
臨床の現場ではMWFよりポピュラーな治療法となっています。

そして、歯肉剥離掻爬術にもいえることですが、とにかくデブライトメントが最重要であり、
いかに綺麗に出すことが重要かということを、安東先生は教えてくださっています。


その他にも、歯肉弁根尖側移動術や
遊離歯肉移植術についてレクチャーしてくださっているのですが、

すべて実習と並行して講義が進んでいきますので、
しっかりと理解していただくことができる内容になっています。




それでは、ここからさらに、「歯周外科ベーシックセミナーDVD
~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」
に収録されている内容をさらに詳しくご紹介していきます。



  • 歯周基本治療

    歯周基本治療の目的や治療について詳しく解説しています。

  • 歯周外科治療の目的

    非外科療法では処置できない例を挙げ、歯周外科治療をおこなう目的について解説しています。

  • 病因論としての歯周病

    感染症である歯周病がどういった経過を辿って発症するのかを解説しています。

  • 治療器具の選択

    歯周外科治療に不可欠なメス、剥離子、ピンセット、持針器、針・縫合糸について
    使用方法なども踏まえて説明しています。

  • わかりやすい説明をするための基本

    正常な歯周組織のX線像の条件を挙げて詳しく説明しています。

  • 患者さんへの説明と同意

    患者さんへ歯周外科治療の必要性を説明する重要性を詳しく解説しています。

  • 患者さんの選択

    患者さんの価値観や医師の技量を踏まえた上で患者さんを選択することの
    大切さを詳しく説明しています。

  • 切開の基本

    切開の基本となる3つの手技について詳しく解説しています。

  • 切開の種類

    切開の種類を歯周囲の歯肉とそれ以外におこなうケースにわけて詳しく説明しています。

  • 全層弁と部分層弁

    術式の難易度や術中の出血、術後の歯肉の状態などを比較して説明しています。

  • 縫合の基本

    縫合の基本について、8つの方法を取り上げて説明しています。

  • 結紮

    4つの結紮方法について、注意点をまじえながら説明しています。

  • 実習1

    フルフラップの後に全層弁剥離をおこない、単純縫合、8の字縫合、水平マットレス縫合、
    交叉マットレス縫合について説明しています。

  • 実習2

    フルフラップの後に部分層弁剥離をおこない、骨膜縫合、垂直マットレス縫合、
    垂直懸垂マットレス縫合、逆マットレス縫合について説明しています。



  • 組織付着療法

    組織付着療法について、その種類や治癒形態、術式を中心に説明しています。

  • アクセスフラップ

    アクセスフラップの目的やその方法、細かい注意点などについて説明しています。

  • アクセスフラップの実習

    アクセスフラップの実習をおこなっています。



  • 歯肉剥離掻爬術(フラップ手術)

    歯肉剥離掻爬術について、切開の方法や細かい注意点など、アクセスフラップと比較しながら
    説明しています。

  • 歯肉剥離掻爬術の実習

    歯肉剥離掻爬術の実習をおこなっています。

  • 切開、剥離、縫合の復習

    1日目におこなった切開、剥離、縫合実習の復習をおこなっています。

  • 切除療法

    4つの切除療法を取り上げ、その目的や術式などについて説明しています。

  • 歯肉弁根尖側移動術

    切除療法のひとつである歯肉弁根尖側移動術について、具体的な術式について説明しています。

  • 切除療法と組織付着療法の比較

    切除療法と組織付着療法を歯肉弁の種類や位置、治癒形態などを比較しながら、
    2つの治療法の違いについて説明しています。

  • 歯肉弁根尖側移動術の実習

    歯肉弁根尖側移動術の実習をおこなっています。

  • 歯肉歯槽粘膜手術の概要

    遊離結合組織の採取方法から具体的な処置の進め方などを詳しく解説しています。

  • 歯肉歯槽粘膜手術の実習

    歯肉歯槽粘膜手術の実習をおこなっています。

  • セミナーのまとめ

    今回のセミナーのまとめとして、6つの症例を踏まえて説明しています。

  • 以上がDVDの内容です。

    上記に記載させていただいた内容をご覧いただければ、
    濃い理論や知識、ノウハウ、テク二ックが収録されているのかということを
    ご理解いただけるのではないでしょうか。

    これだけの内容を総収録時間、6時間1分45秒という
    ビックボリュームでお届けさせていただきます。


    ただ、文字だけではわかりにくい部分もあるかと思いますので、
    実際のセミナー風景はサンプルムービーをご覧いただければと思います。





    再生ボタンをクリックしてご覧ください。


    それではここで、「歯周外科ベーシックセミナーDVD
    ~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」
    で、先生が手に入れられるメリットをご紹介させていただきます。



    いかがでしょうか?

    以上がこのDVDをご覧いただくことで、先生が得ることができるメリットです!

    しかし、ここに書かせていただいたのはほんの一部であり、このDVDをご覧いただければ、
    さらに細かい気付きや学びを得られることは間違いありません!!


    セミナーで実際に使った資料をページ数27ページ、A4冊子を特典として
    付けさせていただきます。

    DVDの講義をみながら、テキストにも書き込んでいけるので非常に便利です。
    このテキストによって、 セミナーにご参加できなかった先生でも
    リアルにセミナーを受講したような状態になります。



    「歯周外科ベーシックセミナーDVD
    ~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」
    をご購入してくださった先生に、

    ご購入頂いてから30日間の間で「安東先生にメールでのご相談1回が可能」
    というスペシャルな特典を付けさせていただきます!


    例えば、今回のセミナーDVDをご覧になられた後、
    もしかするとどうしてもわからない部分や、
    何かしら疑問が残る箇所、不明点というのが出てくるかもしれません。

    また、「DVDを何度見ても、どうしてもわからない箇所がある…」
    とお考えになられる先生もいらっしゃるかもしれませんので、
    そういった先生の不安を払拭するために安東先生が特別に答えてくださいます。


    この“メール相談サポート1回サービス”は、困ったときの
    強い味方になると思いますので、是非、ご活用してください!

    こちらの「30日間メールサポート」につきましては、あくまでも、
    「メールでのサポート」「DVDの内容についてのご質問のみ」
    とさせていただきますので、予めご了承ください。

    詳しくは、商品到着後、同封のご案内用紙をご覧ください。



    今回のDVDでは、歯周外科治療に関して非常に専門性の高い知識と
    テク二ックをお持ちになられている安東先生から、
    圧倒的なボリュームのノウハウを学ぶことができます。

    そのノウハウとは…



    他にもまだまだありますが、
    これだけのものをしっかりと学んでいただくことができます。

    歯周外科治療は、大まかに言うと、切開と縫合であり、「切る・開く・閉じる」
    なので、その基本ができれば、誰もがそこから応用(アドバンス)へと
    繋げていくことができます。

    そして、今回の基本テク二ックができるようになると、
    日常臨床で考えられる歯周外科について対応できるようになります。

    「歯周外科治療は難しい」と思われている先生がいらっしゃるかもしれませんが、
    どんな先生でも習得可能ですから、是非、基礎知識とテク二ックを
    このDVDで学んでいただき、

    これから歯周外科治療を取り入れたいとお考えの先生はもちろんのこと、
    すでに導入されていて、さらなるステップアップを目指されている先生も、
    大きな学びを得ていただきたいと思います。


    また、上記にも書かせていただきましたが、講義で学んだ全ての処置を、
    実際に豚の顎骨を用いて実習している部分も非常に大きな見所となっているので、

    安東先生が長年の臨床経験で身につけてきた知識やテクニックを
    随所で学ぶことができます。


    歯周病に対する治療というものを考えた場合、
    基本的な歯周治療だけでは解決しない場合があります。

    そのような時に、もし先生が、歯周病の基本治療だけでなく、
    歯周外科治療もおこなうことができれば、患者さんの症状の状態によって、
    歯周外科治療を勧めるということが可能になります。

    そして何よりも、先生がこのDVDから歯周外科治療を学ばれて習得するということは、
    患者さんの健康に大きく寄与する治療が可能になり、

    患者さんのお口の中のさまざまな状態に応じて、1人1人にあった治療や
    ケアを幅広くおこなうことが可能になるわけですが、それは患者さんのお口の健康は
    もちろんのこと、身体と心の健康を守ることにも繋がってきます。


    ですから、先生の治療の幅を広げつつ、
    1人でも多くの患者さんを歯周外科治療を通じて幸せな人生へと導くために、
    是非、このDVDを先生のお手元に置いていただきたいと思います。



    本編セミナーDVDから学べるさまざまなノウハウやメリットについては
    先ほどご紹介させていただきましたが、

    それ以外にも、

    ■実際のセミナーで使われた専用テキスト
    ■30日間メールサポート


    これらが付いてきます。

    通常では決して簡単には手に入れられない特典となっています。

    また、DVDというのは、先生のお好きな時間で何度も繰り返し、
    ご覧いただくことができますから、これだけ考えても
    とんでもない価値が含まれていると思うのです。


    ですから、このDVDで歯周外科治療に必要な解剖学的な知識を身に付け、
    正確かつ精密な処置を施せる技術を身につけていただければ幸いです。


    それでは、最後に気になるお値段についてですが…


    と、その前に…
    安東先生より、貴重なお話をいただきました。


    「近年、患者さんに対するスタッフの接遇が良くて、
    院内が綺麗な歯科医院が流行ると言われていました。

    しかし、現在は周りを見渡せばそのような院はたくさんあります。

    それらが当たり前の時代になり、
    どこの院もそのような取り組みをおこなっています。

    そんな中で次に求められるものは、
    患者さんの症状としっかり向き合い、改善できる「技術」なのです。

    その技術を習得するには、基礎となる土台を作らなければなりませんし、
    日々の経験も必要になってきますので、一日でも早く取り入れていただき、

    先生の治療の幅を広げるキッカケと
    患者さんを幸せな人生へと導くキッカケになればと思います」



    このように、安東先生からもお話いただきましたので、
    一日でも早く、1人でも多くの先生にご覧いただきたいと思い、
    手にとっていただきやすいお値段に致しました!

    ということで、今回の「歯周外科ベーシックセミナーDVD
    ~豚顎を使った歯周外科処置の実際! 臨床導入へのSTEP UPマニュアル~」を…


    何と!!49,800円(税別)
    というありえないお値段で、ご提供させていただきたいと思います!!


    ※お申込みフォームは、世界でもトップレベルである「グローバルサイン」社の
    セキュリティーシステムを利用し、個人情報保護・セキュリティー強化のため
    SSL暗号化通信を採用しています。

    ですから、 お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。



    「結果に保証があるわけじゃないのに、教材に高いお金は使えない」
    「もし試して上手くいかなかったら…という気持ちが拭いきれない」
    「新しい施術を提供したいけど、どうしても不安がある」

    こうした不安は当然のことです。

    しかし、先生は今、こうした不安を抱きながらも、
    前に進まれようとしているのではないでしょうか?

    私たちは、そういった先生のお気持ちこそ大切にしたいと考えております。
    という訳で、先生の抱かれている不安を少しでも解消する意味を込めて、
    期間は62日間と限定しておりますが「完全返金保証」をお付けしたいと思います。

    教材の内容、実践した結果に、万が一不満を抱かれた場合、
    教材のお買い上げ日から62日間の以内であれば、理由を問わず、
    ご返金させていただきます。

    もちろん、お支払いいただいた金額全てをご返金致します。
    返送代金、振り込み手数料、事務手数料はすべて当社が負担致します。

    なお、買った教材を観ずに、62日間も放りっぱなしにするケースは、
    ほとんどないかと考えます。

    つまり、教材を購入するにあたり、先生のリスクは “ほぼゼロ” なのです。

    この保証に込められた想いは、先生が踏み出そうとされる一歩を、
    少しでも私たちが支援できれば、という点に尽きます。

    限りなくノーリスクの教材、是非ともご検討ください!


    お好きなお支払い方法をお選び頂けます。VISA、MasterCard、JCB、AMEX


    • 歯周外科治療の初心者です。これから始めるつもりなのですが内容はわかりますか?

      ご心配ありません。

      専門用語が出てくる場合がありますが、テロップ(字幕)などでも補足させていただいていますので
      大丈夫です。

    • 歯周外科治療をすでに導入している経験者がみても得るものはありますか?

      はい、もちろんです。

      すでに歯周外科治療をおこない、知識を積み重ねて来られた先生であっても見応え十分の
      内容だと思います。

    • ずばり、このDVDのみどころは?

      はい、歯周外科治療の基礎を徹底的に学ぶことができるところです。

      さらには、切開、剥離、縫合の基礎を学べたり、豚の顎骨を用いた臨場感溢れる実習など、
      見所が満載です。

      ですから、歯周外科治療をこれから導入しようとお考えの先生はもちろんのこと、
      すでに導入されている先生にとっても新たな気づきを得られる教材になると思います。

    • DVDを購入したいのですが分割払いはできますか?

      クレジットカードでご購入の場合は可能です。
      お持ちになっているカード会社にお問い合せください。

    • 62日間完全返金保証がついていますが、内容に満足しなかったら本当に返金してくれますか?

      もちろんご返金させていただきます。

      しかし、最初から返金目的でこのDVDをお求めになるのならば、ご購入をお控えくださいませ。
      このDVDは、講師である安東先生をはじめ、さまざまな人間が真剣に取り組んで
      制作したものです。

      ですから、内容を見ただけで実践していただけない先生には、
      ご購入をお断りさせていただいています。

      もちろん内容を実践して結果が出ないような場合などは62日間の間でしたら喜んでご返金は
      させていただきます。

    • インターネットの申し込みが不安なのですが…。

      もし、先生がネットでのお買い物に不安を感じておられるならばご安心ください。

      先生のパソコンとサーバ間のネット通信は特別なSSL暗号通信により暗号化されますので、
      ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。ご安心くださいませ。


    ここ近年、予防歯科の概念が広まり、う蝕の罹患率は低下していますが、
    歯周病の罹患率は上昇しています。

    その理由は、「歯周病」が名前こそ世間一般に知られるようになったものの、
    きちんと認識している患者さんが少ないからかもしれません。

    しかし、先生はもちろんご存知だと思いますが
    歯周病は、放置すると様々なトラブルを生む感染症です。

    ですから、私達歯科医師は1人でも多くの患者さんに、歯周病を放置しておくことの
    恐ろしさと、歯周病治療の大切さを伝えていく必要があるのです。

    そして、歯周病治療を進めていく上で避けては通れないのが歯周外科治療です。

    今回のDVDをご覧いただければ、病因論としての歯周病に着目し、
    明日からでも、患者さんに歯周病治療の大切さを伝えることができる知識が身に付き、
    歯周病治療の重要性を再認識していただくことができると思います。

    また、これまで歯周外科治療に手を出されてこなかった先生は、
    もしかすると、患者さんの体にメスを入れる行為に
    抵抗があるからではないでしょうか。

    しかし、このDVDでは正しい器具の選択から、歯周外科治療で必要となる、
    切開、剥離、縫合の3つについて学んでいただくことができるので、
    不安を払拭するキッカケになると思います。

    ですから是非、先生には歯周外科治療を導入していただくことで、
    治療の幅を広げて、患者さんを幸せな人生へと導く
    キッカケにしていただければ幸いです。

    それでは、もしセミナー等でお会いすることがありましたら、
    そのときはどうぞよろしく御願いします。


    最後までお読みいただき、ありがとうございました。




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